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WunderlistとIMEにハマる 2011/08/01

Posted by digijun in Uncategorized.
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最近GTD系の項目管理アプリを探していて、Wunderlistを見つけました。
ところが、OSXのアプリをダウンロードして使うと、日本語入力の確定が新しい項目作成になってしまう、、、。

iPhoneのアプリではそんなことは起きません。
かといってほぼパソコンの前にいるのに、やる事項目をiPhoneから入力というのも効率が悪すぎる。

そこでサポートに連絡したところ、1日で返事が返ってきました。

メニューの設定>タスク/リスト作成ホットキーを開き、「タスクとリストの作成に使用したいホットキーを選択してください」以下の「リターン」を「Command+リターン」にします。

これで普通に使えるようになりました。
めでたしめでたし。

index.html.erbの中で彷徨う 2011/07/20

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最近Rails3を必要に迫られていじりはじめたわけですが、、書くコードの量は少ないものの、まだ色々と理解しきれてないところが多々あり。

さきほど20分くらいひっかかっていた問題は、html.erbファイルの中でifがエラーを吐いて実行できなかった問題。
解決策は、<%=と表記するところを、<%と表記すればよかったのです。(後者は「=」なし)
<%=と書いた場合は、それを文字列にする、という意味を含んでいるので、<%ではじめて、***.to_sとするのと同意義になります。(if hogehoge == true).to_sしても意味不明ですよね。

VirtualBoxにCentOS6を入れてみる 2011/07/14

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CentOS6がリリースされたので、それをVirtualBoxで使ってみようと起動した。

すると、
This kernel requires the following features not present on the cpu: pae
と出てきてしまう。

色々設定を見ていたら、バーチャルマシンの個々の設定内の、「システム」「プロセッサ」のところに、PAE/NXを有効化と書いてある。

これをクリックして再度バーチャルマシンを起動すれば、問題なく使える。

perl一回り 2011/06/08

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12年ぶりにlinuxにapacheとperlのインストール。
それくらいサーバー関係の開発からは離れていたのです。

perl -MCPAN -e shellとか、完全に頭は忘れていたけど、背骨のあたりが覚えてました。
(いや、むしろ、理論的に思い出すべき?)

久々のDB作業 2011/06/07

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MySQL

最近あるクライアントさんからMySqlを使ったシステムの開発の依頼を受けているわけです。

そこで、10年ぶりくらいにガリガリ触ったりしているわけですが、前のシステムの保存とか、新しいシステムへの移行とかで、ずっと触っていないコマンド達が沢山あり、「お久しぶりー」といいながらも全然わからない。

昔だったら、すべて脳内に叩き込んでいたのですが、いい加減メモを取らねば、とここに書くことにしました。

「どうやってバックアップすんのさ?」

現行システムのDB内のものをバックアップするのは重要ですね。何かやる前に必ずバックアップを取っておきたいと思います。mysqldumpというコマンドを使いますが、コマンドにバグがあったりするので、以下にメモ。

mysqldump –add-drop-table –single-transaction -u ユーザー名 -p データベース名 出力ファイル名

–add-drop-tableは、既に新しい環境にDBのコンテンツが入っている場合に、それを空にしてから入れ直してね、という意味です。

–single-transactionは、今はまだ意味がよくわかってないけど、テーブルに一時的にロックをかけるのに使っているっぽいです。(後で調べる必要あり)

「んで、どうやってさっきバックアップしたのを復元するのさ?」

戻すときは普通にmysqlコマンドを使います。

mysql -h ホスト名 -P ポート番号 -u ユーザー名 -p データベース名 < さっきのダンプファイル名

ホストやポートは、デフォルト(localhostの3306ポート)の場合は省略可能です。DB名は指定しないと怒られる場合があるので、書いておきましょう。

これで、毎回検索しなくてもDBのバックアップとリストアができるようになったので、また作業を続けてきます。

久々に再開 2011/05/24

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しばらく休んでいた(?)というか、続けられなかったブログを再開したいとおもっています。

今までは色々とバタバタしていて更新できていなかったけど、やはりその時にやったことを記録として残しておきたいのと、後から同じようなことをやるときに備忘録として使えればと。

再開後はiPhone開発に加えて、awsやandroidなども追加していく予定です。

暑いですね 2010/08/11

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暑いですね。連続して暑い日が続きすぎて、ずっと冷房つけっぱなし。
早く少し涼しくならないかな〜。
(無意味な投稿)

寒いときに 2009/11/22

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今日は寒かった。太陽があたってるうちはいいが、日陰と太陽が落ちてからは結構寒い。

そんな中、火鍋を食べてうちにかえってきてMacBookProを起動してメール確認したら、、、つ、冷たい!!
あたりまえなんだけど、冷たいのは辛いです。簡単なメール作業なら暖まったころには処理おわるし、なんだかMacに熱持っていかれて損した気分。

今日はそんなこと言ってないで、あたたかいうちに寝ます。

新しいMac購入 2009/11/21

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半年間悩んだ挙げ句に、やっと新しいMacを買った。

今まで使っていたのは、初代IntelのMacMini(CoreDuo)。メモリーを4GBにしたのもあって、すごく早い。64bit起動したら、余計に早い。

んー、気持ちいいですねー。

はて、買ったMacで色々と生産せねば買った意味がないですね。

地道に生産していきますとも。

Cocoa touchのメモリー管理にかんして 2009/08/14

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アプリケーションをつくってみたが、いまいちしっくり動かない。たまたま詳しいやつと話していて、メモリー管理に関して自分できちんと理解できてない点があることがわかったので、早速勉強。メモ。

Autoreleaseを使うことでスコープを外れてもそのオブジェクトが使える。戻り値などでretaincountを増やさなくても大丈夫。
プラスで始まる関数の戻り値もautoreleaseに対応しているので、リリースせずに使える。

#2011/5/23修正

んー、理解不足というか、言葉足らずというか。

関数の戻り値としてretainされたものを使うときの話ですね。関数の中でretainしているので、関数の中でreleaseしてあげたほうが親切です。(でないと、後ほどメモリー解放を意識しないといけないので)

ですが、releaseしてしまうとnilになってしまうわけで、そうすると戻り値として受け取れません。

なので、解決策としてautorelease(次のタイミングにリリースしておいてね)とすることで、戻り値として成立するようになります。戻り値を使う側のコードでは、もし保持しておくならretainが必要になりますが、その関数内で使う分には不要ですね。

+で始まる関数に関しては、allocとinitしてインスタンスを作成しなくても、直接作れて、その後autoreleaseされますということが言いたかったんだとおもいます。(その昔)

ちなみに、autoreleaseの場合は、今以降にリリースされる保証はあるけど、それがいつになるかわからないので、小さいメモリーをしょっちゅう確保するものや、しょっちゅうサイズの変わるメモリーを返す場合は気をつけないと、しばらくメモリー使いっぱなしになったりして効率悪いです。

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